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Author:ニューロン
海外ドラマと犬が好きな男性です。英語の学習に海外ドラマを試したら、すっかりはまってしまいました。皆さんも私も楽しめるようにしたいです。


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アイディアのつくり方を学ぶ本

「アイディアをどうやってつくるか?」
「どのようにすれば良いアイディアは生まれるか?」

そんなことを考えたことはありますか?
この類の本の中で、今のところ私が一番好きな本はこれです。



古い本で、古典とも言えるかもしれませんが、私はとても良い本だと思います。

脳の高次機能のメカニズムが科学的に未だ理解されていないので、
アイディアの作り方なんて完璧にわかるはずがありません。

でも、この作者が言っていることは、直観的に正しいのではないかと思ってしまいます。

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論理について勉強する本 論理学の本

話していて、結論をうまく相手に伝えられないとか、
文章を読んでいて、この文章の論理がわからないとか、
そう感じたことはありませんか?

また、論理的に話したい、論理的な文章を書きたいと思ったことはありませんか?

実際、私もそのように思い続けてきました。
そんな私にはこんな本が、勉強になり役に立ちました。

論理トレーニング101題』 野矢 茂樹
入門!論理学 (中公新書)』 野矢 茂樹

専門家になるわけじゃないから詳細までは知りたくないけど、
論理的な思考をするために、簡単に全体像は知りたいと思う方に参考になると思います。

とはいえ、この分野は数学にも似た難しさがある分野なので、とにかくわかりにくいんです。
でも、野矢茂樹さんの本ならそのあたりがわかりやすく書かれていると思います。



「ランディ・パウシュの最後の授業」の本

前回のブログで、「ランディ・パウシュ」の最後の授業について書きました。
まだの方は、よろしければご覧になってください。

「ランディ・パウシュ」の最後の授業が、
本になっているんですね。
先ほど知りました。

私もぜひ購入してみようと思います。



壁にぶつかったときに勉強になった本

壁にぶつかった時に皆さんはどうしますか?
私は本を読むことが多いです。

人に相談することもとても良い方法ですが、
人に話すのがなんとなく嫌だとか、恥ずかしいとか、自分自身で考えたいとか、
そんなときもありますよね。
そんなときに本を読みます、私は。

そこで今回は、私が壁にぶつかったときに読んだ本の中で、
とっても勉強になった本を紹介します。

1. 『7つの習慣―成功には原則があった!』 スティーブン・R. コヴィー
2. 『道は開ける 新装版』 デール カーネギー
3. 『成功への情熱』 稲盛 和夫
4. 『[新装版]成功の法則』 江口 克彦
5. 『「脳」整理法 (ちくま新書)』 茂木 健一郎

それぞれを簡単に説明します。
1. 大ベストセラーです。じっくり読んでください。
2. 悩みから立ち治らなきゃと勇気づけられる本です。
3. 私が好きな日本人の一人、稲盛さんの本です。
4. 松下幸之助について書かれた本です。松下幸之助さんも私の好きな日本人の一人です。
5. これもオススメです。茂木さんの本です。

新たな視点を獲得できる良い本に巡り合うことは、
幸せでラッキーなことだと思います。




「わかりやすい文章を書く」を学ぶ本

レポート、論文、報告書でわかりやすく誤解のない文章を書きたい!
と私は思い続けています。

そのために、多くの本を読みました。
わかりやすく誤解のない文章を書くためには、
結論から言うと、
ある程度文章の書き方を学んだ上で、
プレッシャーのかかる大切な場面(論文、報告書、企画書など)で自分で真剣に書き、
上司に直してもらう。
このサイクルをこなすことが近道だと思います。

そこで、自信を持って上司に提出できるレベルまで、
とりあえず力を引き上げることが大切だと思います。

以下で紹介する本は、私が好きな本です。
わかりやすく、勉強になった本です。
少し調べればわかっていただけると思いますが、
どの本も有名で、ある分野の人ならば必ず知っている本ばかりです。
私は以下の本をすべて持っています。

1. 『理科系の作文技術 (中公新書 (624))』 木下 是雄
2. 『レポートの組み立て方 (ちくま学芸文庫)』 木下 是雄
3. 『論文の教室―レポートから卒論まで (NHKブックス)』 戸田山 和久
4. 『日本語の作文技術 (朝日文庫)』 本多 勝一

どの本も値段はそんなに高くなく、むしろ安いくらいです。
上の四つの中で、強いて二つに絞れと言われたら、
私は、「1」と「3」を選びます。

最後に、一つ付け加えますが、
小説のような文章の書き方は今回は該当しません。


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